Wセミナーの司法試験予備試験講座の評判・口コミ

この記事はWセミナーでの司法試験 予備試験講座についての内容です。

これからWセミナーを検討している方は、是非この記事を参考にして頂けたらと思います。

目次

Wセミナーの良いところ

この段落では、Wセミナーでの司法試験 予備試験講座での良いところをピックアップしてご紹介します。

講義の種類が豊富

Wセミナーの講義では科目について、憲法、民法、刑法、商法、民事訴訟法、刑事訴訟法、行政法の講義はもちろんのこと、法律実務基礎科目民事や法律実務基礎科目刑事や、選択科目である倒産法や租税法対策など、豊富な科目の中から選択できます。

また、内容も短答試験向けなのか論文試験向けなのかを選択するこができます。
論文試験向けでは、さらに基礎答練なのか応用答練なのか等を選択する等、豊富な選択肢が用意されています。

豊富な講義の中から、受講生の方のニーズにあった講義を選ぶと良いと思います。

論文の添削が丁寧

論文の添削ではどのように考えれば良かったかというような思考の過程についても助言頂けることがあり、添削の精度は高いと言えます。

添削は忖度なく行われるようで、時に厳しい添削結果を受けることもあると思います。
しかし、そのような厳しい添削結果も内容は的確で受講生一人一人に応じた適切なアドバイスであると受け止めることができます。

また、提出した内容が良ければ、素直に良い添削結果を受けることができるので、そのようになった場合自信になります。

時に厳しく、時に優しくもある添削結果は、いずれにしろ毎回すごく丁寧に書かれているので、受講生のプラスになると思います。

単科で選べるので、必要な科目だけ選べて料金も比較的気軽な受講料で受講できる。

例えばWセミナーの司法試験 予備試験講座の論文基礎答練を憲法、民法、刑法、商法、民事訴訟法、刑事訴訟法、行政法の中で、憲法単科や、刑事訴訟法単科のように自分に必要な科目だけ選べば、料金も安く抑えることが出来ます。

例えば、論文基礎答練の憲法単科の場合はWeb通信講座の場合は税込22000円が受講料でDVD通信講座の場合は税込28000円が受講料となり、刑事訴訟法単科の場合はWeb信講座の場合は税込15000円が受講料でDVD通信講座の場合は税込19000円が受講料となるようで、料金的には比較的気軽な受講料で受講できると言えます。

他の科目も比較的気軽な受講料で受講できるので、気になった方はWセミナーのホームページやパンフレットから確認してみてください。

自習室が用意されている

Wセミナーでは自習室が用意されていますので、自習室ですと集中力が上がるタイプの方は是非自習室を活用してみてください。

上記以外にもWセミナーでの司法試験 予備試験講座には良いところはありますので、W
セミナーのホームページやパンフレットで、さらに情報収集してください。

カリキュラムについて

この段落では、Wセミナーでの司法試験 予備試験講座のカリキュラムについて説明します。

動画を視聴すると良い

Wセミナーのホームページ上より、司法試験 予備試験を初めて受験される受講生向けのガイダンスや、司法試験予備試験の受験経験者向けのガイダンスの動画を視聴でき、カリキュラムについて確認されたい方は是非参考にすると良いと思います。

ホームページより視聴できる動画の種類は、短答試験向けの内容や論文試験向けの内容や、租税法、倒産法のような選択科目についての内容を視聴することができるので、ニーズに合った動画を視聴すると良いと思います。

基本的には自分の都合の良い時間で動画を見ることができると思いますので、落ち着いた時にしっかり動画を見るのも良いと思います。

ホームページより視聴できる動画は、とても良い内容なので、気になった動画はどんどん視聴し、講座の内容が良いなと思ったら、実際に受講すると良いと思います。

活字でもわかりやすく整理されている

講座のカリキュラムはホームページ上に受講回数が細かく記載されています。

また、仕様教材や目的についてもWセミナーのホームページ上に記載されているので、こちらも併せて参考にすると良いと思います。

受講スタイルについて

ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座の中から受講スタイルを選べます。

ビデオブース講座の場合、事前に予約する必要があったので、そこは少し手間が増えます。

通学してのカリキュラム受講を望まれる方や、通信でのカリキュラム受講を望まれる方等、受講生によって希望される受講スタイルは異なると思うので、自身に合った受講スタイルを選ばれると良いと思います。

校舎でカリキュラムについて相談できる

ホームページやパンフレットを見て、カリキュラムの内容に、不明点が発生する場合があると思います。

そのような時は、お近くのWセミナーの校舎でカリキュラムの内容について相談したり、質問したりすると良いと思います。

きっと、親切かつ丁寧に対応して頂けると思います。

講座の紹介ついて

この段落では、Wセミナーでの司法試験 予備試験講座の講座をピックアップしてご紹介します。

論文基礎答練

論文問題を自分で解いて、解説は解説講義で見ることができ、添削を受けることができます。

実際の試験と同じ制限時間の中で問題を解く必要があります。

Wセミナーの良いところでも記載しましたが料金的には比較的気軽な受講料で受講でき、問題も良問で添削もしっかりしているので、おすすめできます。

答案を添削頂いて返却頂いたあとに、さらに個別答案指導の受講をすると、よりきめの細かい内容について受講できると思います。

重要判例答練

論文問題を自分で解いて、解説は解説講義で見ることができ、添削を受けることができる基本的な流れは、論文基礎答練と同じですが、判例への理解が深まります。

司法試験 予備試験において判例への深い理解はとても重要なことであると言えると思うので、この講座を活用すると良いと思います。

短答基礎力完成講座

短答過去問はセレクトするとのことなので、勉強する時間が限られている方にもお勧めできると思います。

短答対策で、過去問対策は必須と言えますが、司法試験 予備試験の過去すべての短答過去問を解くとかなりの量になりますので、Wセミナーの短答基礎力完成講座では学習の効率化が図れると思います。

短答模試

短答模試では実力を試すことができます。

また、本番試験と同様の感覚を養うために短答模試を受けると良いと思います。

上記はWセミナーでの司法試験 予備試験講座の一例をピックアップしてご紹介していますので、Wセミナーのホームページやパンフレットで、他の講座についても見てみると良
いと思います。

Wセミナーの気になるところ

この段落では、Wセミナーでの司法試験 予備試験講座で良い意味で気になる情報を説明します。

クオリティの高い体験講義が行われることがある

開催時期はホームページ等でチェックする必要はありますが、以前論文講座の1回目が無料で受講でき、しかも添削まで無料でやって頂ける体験講義がありました。

無料だからといっても、講座の内容や添削結果は有料の時と差はなく、クオリティの高い体験講義が受講できました。

Wセミナーのホームページから、このような気になる体験講義の情報を見つけることができる場合もあると思うので、マメにチェックすると良いと思います。

お得なキャンペーンがある

キャンペーンが適用される時期や、キャンペーンが適用される条件にも該当すると、お得なキャンペーンを受けることができる場合があり、とても気になる情報です。

受講料が50%OFFになる場合もあるようで、受講料が50%OFFになって浮いたお金で司法試験 予備試験の書籍を買ったりできるので、かなりお得だと思います。

また、受講料が50%OFFとまではいかなくても、受講料が30%OFFとなるキャンペーンもあるようで、キャンペーンの条件等をよく読んで、キャンペーンを有効利用すると良いと思います。

一般教育訓練給付制度の対象になる場合がある

一般教育訓練給付制度とは雇用保険の加入者だった方が、特定の講座の受講のために支払った費用の一部を給付金として受給できる制度です。

受講される講座が一般教育訓練給付制度の対象になる場合、受講生の方が一般教育訓練給付制度の支給対象者となるか確認してみると良いと思います。

上述のようにWセミナーの気になる情報を活用すると、お得に講義を受講できるので、気
になる情報を説教的に活用すると良いと思います。

講師について

この段落では、Wセミナーでの司法試験 予備試験講座の講師について説明します。

小堀信賢講師について

以前、小堀信賢講師に論文を添削して頂いたことがあり、点数は思うような点数ではありませんでしたが、頂いた指摘は厳しくも適切な指摘でとても参考になり、その後の勉強の質の向上につなげることができました。

そのように、その後の勉強の質の向上につながる適切な指摘を頂けるので、機会があれば小堀信賢講師の講義を受講してください。

上原広嗣講師について

Wセミナーのホームページより上原広嗣講師の無料体験講義を拝聴したことがあり、とても歯切れの良い口調で分かりやすい内容の講義でした。

聞きやすく受講できる内容だと思うので、機会があれば上原広嗣講師の講義を受講してください。

通学される場合について

この段落では、Wセミナーでの司法試験 予備試験講座の講座に通学される場合の、ちょっとしたアドバイスについて説明します。

通学の際は、六法全書と時計も持っていかれたほうが良いと思います。

Wセミナーのテキストは、それほど大きなものではなかったので、よろしければ通学中にも読まれたりすると良いと思います。

テキストについて

この段落では、Wセミナーでの司法試験 予備試験講座のテキストについて説明します。

問題については、易しすぎず、難しすぎずで、適度なレベルの問題だと思います。

講座の内容によっては、講座が基礎と応用のように分かれていたりするので、例えば応用の方の講座を選んで、問題が難しすぎると感じた場合、講座自体を基礎の方にすることを検討すると良いと思います。

解説については、以前、論文講座を受講していたことがあるのですが、答案例も丁寧に記載されており、とても分かりやすかったです。

論文講座の方は、解説を得た後に、答案例がとても良い内容なので、再度答案例を基に論文を書き直してみたりすると良いと思います。

参考資料については、解説の中に参考資料がついていると、参考資料にも有意義な内容が書かれています。

頂いたテキストはできるだけ、全てに目を通すと良いと思います。

Wセミナーの司法試験 予備試験講座のテキストは本当に良い内容なので、是非活用すると
良いと思います。

サポートについて

この段落では、Wセミナーでの司法試験 予備試験講座のサポートについて説明します。

個別相談制度は、事前に予約が必要であったり、月に受けることができる回数が決まっていたりしますが、講座によっては講師に個別で相談ができます。

受講生一人一人で悩みや抱えている問題は異なると思うので、個別相談制度を活用できるのであれば、ぜひ活用すると良いと思います。

メールによるサポートについて、メールでいつでも、質問したりすることができるので、実際に校舎に行ったりすることが時間的に難しかったりする方もメールで気軽にやり取りができると思います。

校舎に行けばスタッフさんもいらっしゃるので、何かあれば、サポートを相談してみると良いと思います。

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